Translate

2015年3月3日火曜日

ART GRAGE[アールグラージュ]でつきぬける。

Michel Jacksonが愛したART




時の移ろいを 

一枚の絵で
音楽と色彩の変化をもたらすことで

五感全体で感じることが 
"誰にでも”出来る絵画ART


ART GRAGE(アールグラージュ)の鑑賞会にお声がけいただきまして、 
天王洲アイルにあるオフィスサロンへ行って参りました。



計7、8点ほど作品が飾られておりまして、
そのままでも十分に美しかったのですが

鑑賞会にてART GRAGEの真骨頂を目の当たりにし、
瞳を奪われました。
心が動きました。 


鑑賞会の決まりで一枚の絵画が刻々と美しく変化してゆく様はUP出来ないのですが、

ご覧になりたい方は
今回オーガナイズされていた
代理店契約結ばれている方をご紹介いたしますので
どうぞお氣軽に^^


銀座にて現在90点ほどご覧頂けるとのことです。

ART GRAGE(アールグラージュ)とは
ART GRADATIONの意
 

著名な場所にも多数飾られているとの事で、
 

都内ですとWENSTIN HOTEL(恵比寿)


目黒雅叙園(目黒)にて假屋崎省吾氏とのコラボレーション作品が


インターコンチネンタルホテル


そして、ホテルミラコスタにてディズニーverのART GRAGE作品を、
こちらで挙式した方のみ購入権利を持てるそうです。


伺ったところ、実に様々なアーティストの方がこのART GRAGEという”手法"に参画されていました。
 

・Gary Fenske[ゲイリー・フェンスキー]氏 
Michel Jacksonは彼の作品を沢山所有しているそうです。


OCEAN

という新作を今回の鑑賞会の一発目に鑑賞したのですが、

驚きと共に惚れ惚れする美しさでした。

人の手・感性とテクノロジーが合わさるとここまで美しい表現を出来るのかと。。。


この写真の絵画は朝の海のようですが、
鑑賞の際、刻々と変化してゆき
最終的には全く違う絵のようになります。
違う絵というのは語弊がありますが、
時が移ろうのです。

朝ならば、夜になるのです。

 

・長野 剛[Tsuyoshi Nagano]氏


ゲーム『信長の野望』シリーズや
『三国志』シリーズ





そしてルーカスフィルムにて起用された
現代のルネッサンス画家の如き人物画を描ける

凄まじいアーティストの方の作品も二点ほど飾られておりました。


二点は対の作品になっており、


ムーンライズ
ムーンセット


の二点にはそれぞれ女神の如き
美しい女性が描かれてました。








これまで見て来た人物画の中で、
最も美しいと感じたかもしれません。 
 


他にも梅澤千雅子さん
曹 亞鋼 氏
中村宗弘 氏
などなど、10名近い新進気鋭のアーティストから重鎮レベルの方まで、


様々なジャンルの画家の方のART GRAGE作品がございます。

個人的に好きだなあと感じたのは、



このART GRAGEを開発した創業者・中埜氏が提唱する理念である

~すべてのひとに”今を美しく生きる”ことを伝えたい~
というものでした。




心が豊かになることが一番周りに素敵な影響をもたらすことに繋がると思っています。


21年前に開発に成功
エリザベス女王二世や
マイケルジャクソンなど
世界中にファンがいるART作品になっており

アジアにおけるビジネスパートナーも
アシアナ航空の御曹司の方など、早々たる顔ぶれでした。





綾小路有則 氏の作品である

賢者の石

も鑑賞しました。




この作品は特別らしく、販売価格も群を抜いてました。
(何でも金運が激上がりするそうで。。。)
 
話を聞いて即購入している方がいらっしゃいました笑
パワーありますな。

鑑賞中に感じた変化はものすごいものがありました。


 
最後にリクエストさせてもらい、
会場内で最も大きなサイズの作品だった

秀彩 氏 作


夢幻舟


を鑑賞。




 
…つきぬけておりました…っっ!!


一枚の作品が、照明の色合いの移ろいと共に
眩いぐらいの朝陽から
怖いぐらい美しい満月へと変化してゆく様は

鳥肌モノでした。
 
 
ART GRAGE 

不思議な美しさがありました。

 






お声がけくださった北さん、有り難う御座いました。

 
銀座八丁目に本社オフィスがあるそうなので、
今度ゆっくり鑑賞してこようと思います。

 
今現在自分が手がけている作品と、 
面白いぐらい対極に位置する
もうひとつの「美」の表現に触れる事が出来た氣がします。

 
本物の想いが生み出す表現は表現手法や方法諸々を超えて 


全て美しいと感じられるのかもしれませんね。











2015年2月22日日曜日

目指すは文化の"創造"---- TABI LABO 1st Anniversary Party @ HOTEL EMANON

TABI LABO はMOBILE時代に最適化された
メディア・マーケティングカンパニーです。 
私達は次世代を代表する、 
コンテンツプラットフォームのピクサー&アップル(Technology x Brand)を目指します。 

〜About TABI LABO より〜 
 

ということで、


世界とつながるーMOVEする。


のフレーズですっかりおなじみの

TABI LABOさんがHOTEL EMANONにてローンチしてちょうど丸一年になる2月22日の前夜に

TABI LABO 1st Anniversary Partyを開催し





1000名を超える応募の中から333名の愛読者がこの日祝福に駆けつけていました。








久しく会えてなかった友人とも会えたし
新たに素敵な出逢いもいくつかあり







凄く氣の良い空間だったように感じる。





世界を今よりも良くしてゆこう

本当に大切なモノってなんなのか?本当に大切なコトってなんなのか?
そろそろ氣づこう






面白くて楽しくて刺激的で、価値あるムーヴメントをココから巻き起こそう


そんなエネルギーに溢れていて


そこに共感共鳴する人が多く集まっていたように感じた。



Guestはインターネット上でもリアルでも話題性を集める方が多く集っていた。


四角大輔(Daisuke Yosumi)氏

ジョン・キム(John Kim)氏

白木夏子(Natsuko Shiraki)さん

安藤美冬(Mifuyu Ando)さん

長谷川朋美(Tomomi Hasegawa)さん


そして平野宏枝(Hiroe Hirano)さん


旅やファッションやソーシャルや美容や
みなさん専門のジャンルを超えて
垣根を越えて、


おそらく何より氣・波長が合うから集ったのであろう方々のトークは

彩り豊かなエネルギーを放っていた。

 


Special Guestと言ってしまって良いだろう

映画を中心に活躍の場を拡げている紀里谷和明氏の姿が。








現在取りかかっている映画は洋画。
クライヴ=オーウェン、モーガン=フリーマン主演
The Last Knightsだ。



自分の持っているARTコンテンツについても
共有させていただいたが

素直にご興味お持ちいただけたことが本当に嬉しく
さらなる自信確信に直結する。

 



社会に対する想い
世界に対する想い
地球に対する想い

そして

『幸せ』に対する想い


それぞれ皆さん想い想いの考えがシェアされていた。




「自分だけ幸せ」が良いのか?


「皆で幸せになろうよ」が良いのか?



「後者を選ぶなら、皆で『持ち物』を減らす必要がある。」


「地球の資源は限られていて、実際
すでにもう飲み水も何もかも足りていないんだから。」


とは紀里谷監督の言葉。



自分本位の幸せを
どれだけの範囲・規模で考えているのか?


重要なのはそこだと思う。


「自分”だけ”幸せ」って、
果たして成立しうるのだろうか。。。




大切な誰かを笑顔にすることで幸せな氣持ちになれる。


しかし、大切なその誰かを笑顔にするには
そもそも自分が幸せな氣持ちであった方が
そうしやすいのも自分の場合、ゆるぎない事実。


元氣の源
幸せの源

それは何か?

足るを知ること


“今”ある人やモノ・コトに心から感謝すること

そこに尽きる。



さすれば自分は満ち足りて

心から他者貢献出来る自分になれる。



そういう人の笑顔は最高に魅力的で


そんな人だけが纏っている
魅力的ある重力・引力に
素敵な人やモノ・コトがさらに集う。



“Hyper Gravity"を纏える自分であろうと思う。



4人でダンボールスタートだったという
TABI LABOさん





ものの一年でTABI LABOを訪れた読者数は
27,000,000人。


追い求めるモノや情熱がある限り、
この加速と進化は止まることがないだろう。


インターネット上だけでなく
リアルに
それも大規模に触れる機会が今後増えてゆく。







笑顔で溢れる世界へ


とても楽しみだ。


ご縁に感謝。


(^人^)